暮らしの道具店夏季営業のお知らせ
8月8日、15日は、水曜日も営業致しております。
夏の道具店には、
安土忠久さんのコップ
フジタチサトさんのうさぎぐいのみ、シロクマポット
ヨーガンレールのかごいろいろ
吉田直嗣さんの黒のうつわ
村木雄児さんの湯のみ、中皿など
たくさん届いてきました。




菜の花キャンドルナイト2
昨日に続き、キャンドルの灯りの中でのコンサートは、沖縄の三線。
途中、かりゆし会で修行中の菜の花駅前店長も参加。
汗をふきふきの演奏に、温かい拍手をいただきました。
最後はお客様やスタッフも立ち上がって、踊りの手ほどきをうけ、
演奏と一体になっていました。
菜の花deキャンドルナイトは、明日も続きます。
夏至の22日の夜は、100万人のキャンドルナイト
和菓子菜の花が、紫陽花の季節に小田原駅前へ出店してから、
22年が経ちました。
今年の記念展では、暮らしの道具店を茶房にしておもてなし。
いつもとはガラッと変わった店内です。
夏至の22日の夜は、100万人のキャンドルナイトに参加して、
ろうそくの灯りの中でコンサート。
在日コリアン2世の歌姫、李政美さんの歌声を楽しみました。
23日は、かりゆし会による沖縄三線のコンサート、
24日は、経済アナリスト藤原直哉さんのロハスのお話と
コントラバスの夕べです
一周年を迎えました。
昨年4月、小田原駅前にオープンした、菜の花暮らしの道具店。
13日で一周年を迎えました。
店主高橋が、つかっていて良いもの、人にもつかってもらいたい、という思いが、少しずつでも伝わっていったら、とても嬉しいことです。
これからも、人とものとの出会いの場となれたらと思っております。
2年目も、どうぞよろしくお願いいたします。
次回企画のお知らせ
モンサカタ展は4月1日で終了いたしました。
うつわ菜の花は4月12日までCLOSEさせて頂きます。
次回の企画展は4月13日(金)より、『面と顔・五人展』。
ガラスの安土忠久さん、陶の内田鋼一さん、彫刻の神林學さん、
油彩の張忠儀さん、森本勇さん、の五人作家が、
どんな面と顔を届けてくださるのでしょうか。
どうぞお楽しみに。
通常営業しております。
新宿でのイベントは13日で終了しました。
17日より、菜の花暮らしの道具店は小田原で営業再開しております。
お越しいただいたたくさんのお客様
どうもありがとうございました。
また、小田原でお待ちしております。
イベントのお知らせ
新宿伊勢丹にて菜の花暮らしの道具店展を開催
会期 2/28(水)〜3/13(火)
場所 伊勢丹新宿店本館5F和洋食器 小田原の暮らしの道具店が丸ごと伊勢丹に移動します。
スタッフ一同新宿店でお待ちしております。
是非、お立ち寄りください。
なお、イベント開催中は、うつわ菜の花、暮らしの道具店はお休みさせて頂きます。
うつわ菜の花の次の企画は、
mon sakata 坂田敏子さんの服 展 3/24〜 の予定です。
早川ユミさんの服ともんぺ





早川ユミさんの個展が、昨日から始まっています。
三河木綿や土佐つむぎ、暖かい別珍を使ったもんぺ
ネルのブラウスや更紗のスカート
カチン族の赤が印象的な生地を使ったジャケットなどが
道具店を秋の彩りにしてくれています。
麻のまえかけや柿渋のバッグもあります。
雑誌WaSaBi



今日発売の雑誌『WaSaBi』10月号に、
店主高橋が、和菓子研究家の金塚晴子さんを案内しての
『小田原まち歩き』が掲載されています。
高橋の好きな小田原、美味しい小田原が載っています。
金塚さんをお呼びしてのお菓子講座の募集もあります。
写真は、8月に行われた撮影風景。











