冨沢恭子さんの柿渋染めかばん

菜の花では8月に初めましての展示をお願いしている、冨沢恭子さんのかばんが数点ですが道具店に並びました。  

 冨沢さんはご自身で布を柿渋染めし、その布を使い一点一点の布と向き合いながら製作をされています。

   
染めの濃淡やダイナミックなミシンの動きで繋がれた布と布の重なり、どれも同じものが二つとない、一点物のかばんです。

是非、店頭でお手にとられてご覧下さい。

03. 6月 2016 by STAFF
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