Monthly Archives for 2月 2022

BIN houseの布展は明日までです

BIN houseの布
〜インドネシアのバティック〜
2/28(月)までの開催です。

BIN houseのバティックは、サイズや形はもちろんのこと、変化に富んだ風合いのものもございます。

フリンジ付きの正方形は気軽に羽織って、いつもの装いにアクセントを。
2枚の布をミシンで縫い合わせ、その間を裏が見えるようにカッティングした個性的なリバーシブルは、インテリアとしてお使いになっても素敵です。

全体に刺繍が施された華やかなバティックは春のお出かけにぴったり。

最後の写真は、ろうけつ染めをする時にろうを置く際に使われるチャンティン(手描き・手前)とチャップ(スタンプ・奥)という、伝統的な道具をお借りしたもの。

作り手さんの繊細な動きが想像できます。

○通販も承ります。
お気軽にお問い合わせください。

《会期》
2022年2月19(土)-2月28日(月)
open:10:00~20:00 会期中無休
.
ビンハウスジャパン代表の菊池牧子さんが
リモートにて、バティックの巻き方レッスンをしてくださいます。
※予定は変更になる場合がございます。

インドネシアの伝統的なろうけつ染めの布、バティックは、
2009年にその文化がユネスコの世界無形文化遺産に登録されました。
ビンハウスの主催者ジョセフィーヌWコマラさんは、絶えつつあった伝統的手法の職人を探し出し、糸、織り、染めと手仕事による布作りに、
新たなデザインを取り入れた現代の更紗を作り出しました。
手織りシルクの繊細な地模様や細やかな染めの柄は、日本の私達にもどこか懐かしく心惹かれるものがあります。
首元にふんわりと顔周りを明るく彩り、コートの上から羽織れば一枚の絵のよう。
スカートのようにキリリと巻きつけたり、
一枚の布が引き出す様々な表情をお楽しみください。

菜の花暮らしの道具店

TEL / FAX : 0465-22-2923
小田原市栄町1-1-7 HaRuNe小田原
Instagram : @nanohana_douguten
Blog : kurashinodouguten.com
Mail : kurashinodougu87@gmail.com

ご来店時には、アルコール消毒とマスクの着用のご協力をお願いしております。

27. 2月 2022 by STAFF
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BIN houseの布展は2/28(月)まで

BIN houseの布
〜インドネシアのバティック〜

2/28(月)までの開催です。

ニュアンスの異なる絵柄を
全体の構成や染め色のバランスを考えながら、
ひとつにまとめたバティック。
パギ(朝)とソレ(夜)をあしらっているものも。
お洋服に合わせて、両方の柄を見せたり、
片方をメインにしたり、
1枚で沢山お楽しみ頂けます。
草花柄や伝統的な模様には、BIN houseの作り手さんのポジティブな思いが込められています。それを聞くだけで、身につけることで
元気がいただけそうです!

週末から、季節はぐっと春に近づくようです。
春服に合わせて、お気に入りの一枚をお探しに、ぜひ観にいらしてくださいね。

《会期》
2022年2月19(土)-2月28日(月)
open:10:00~20:00 会期中無休
.
ビンハウスジャパン代表の菊池牧子さんが
リモートにて、バティックの巻き方レッスンをしてくださいます。
※予定は変更になる場合がございます。

インドネシアの伝統的なろうけつ染めの布、バティックは、
2009年にその文化がユネスコの世界無形文化遺産に登録されました。
ビンハウスの主催者ジョセフィーヌWコマラさんは、絶えつつあった伝統的手法の職人を探し出し、糸、織り、染めと手仕事による布作りに、
新たなデザインを取り入れた現代の更紗を作り出しました。
手織りシルクの繊細な地模様や細やかな染めの柄は、日本の私達にもどこか懐かしく心惹かれるものがあります。
首元にふんわりと顔周りを明るく彩り、コートの上から羽織れば一枚の絵のよう。
スカートのようにキリリと巻きつけたり、
一枚の布が引き出す様々な表情をお楽しみください。

菜の花暮らしの道具店

TEL / FAX : 0465-22-2923
小田原市栄町1-1-7 HaRuNe小田原
Instagram : @nanohana_douguten
Blog : kurashinodouguten.com
Mail : kurashinodougu87@gmail.com

ご来店時には、アルコール消毒とマスクの着用のご協力をお願いしております。

25. 2月 2022 by STAFF
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BIN house バティックのブルー

BIN houseの布
〜インドネシアのバティック〜
開催中です。

バティックのブルー。
(藍染の作品もございます。
詳しくはお問い合わせくださいませ。)

さまざまお色味が入った染めの布も
お洋服のアクセントカラーになりますが、
こんな爽やかなブルーの布を巻いて
春風に吹かれてみたいですね・・

《会期》
2022年2月19(土)-2月28日(月)
open:10:00~20:00 会期中無休
.
ビンハウスジャパン代表の菊池牧子さんが
リモートにて、バティックの巻き方レッスンをしてくださいます。
※予定は変更になる場合がございます。

インドネシアの伝統的なろうけつ染めの布、バティックは、
2009年にその文化がユネスコの世界無形文化遺産に登録されました。
ビンハウスの主催者ジョセフィーヌWコマラさんは、絶えつつあった伝統的手法の職人を探し出し、糸、織り、染めと手仕事による布作りに、
新たなデザインを取り入れた現代の更紗を作り出しました。
手織りシルクの繊細な地模様や細やかな染めの柄は、日本の私達にもどこか懐かしく心惹かれるものがあります。
首元にふんわりと顔周りを明るく彩り、コートの上から羽織れば一枚の絵のよう。
スカートのようにキリリと巻きつけたり、
一枚の布が引き出す様々な表情をお楽しみください。

菜の花暮らしの道具店

TEL / FAX : 0465-22-2923
小田原市栄町1-1-7 HaRuNe小田原
Instagram : @nanohana_douguten
Blog : kurashinodouguten.com
Mail : kurashinodougu87@gmail.com

ご来店時には、アルコール消毒とマスクの着用のご協力をお願いしております。

23. 2月 2022 by STAFF
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BIN houseの布展開催中です

BIN houseの布
〜インドネシアのバティック〜
開催中です。

バティックの巻き方、いろいろ。

BIN houseさんのバティックは、
「手紡ぎ、手織り」
つるっとした質感のシルクと違い、
少しふわっとした、柔らかさがあります。
そのため、巻いてもすぐに崩れないのです。

シルクは繊維の中で、最も人の肌に近いとされ、肌馴染みがよく、肌の弱い方にもおすすめ。

写真のストールは
アシンメトリー。
模様に込められた思いもあるようです。
時間をかけて作られたろうけつ染めの表情も楽しみながら、
ぜひお気に入りの一枚を探してみてください。

《会期》
2022年2月19(土)-2月28日(月)
open:10:00~20:00 会期中無休
.
ビンハウスジャパン代表の菊池牧子さんが
リモートにて、バティックの巻き方レッスンをしてくださいます。
※予定は変更になる場合がございます。

インドネシアの伝統的なろうけつ染めの布、バティックは、
2009年にその文化がユネスコの世界無形文化遺産に登録されました。
ビンハウスの主催者ジョセフィーヌWコマラさんは、絶えつつあった伝統的手法の職人を探し出し、糸、織り、染めと手仕事による布作りに、
新たなデザインを取り入れた現代の更紗を作り出しました。
手織りシルクの繊細な地模様や細やかな染めの柄は、日本の私達にもどこか懐かしく心惹かれるものがあります。
首元にふんわりと顔周りを明るく彩り、コートの上から羽織れば一枚の絵のよう。
スカートのようにキリリと巻きつけたり、
一枚の布が引き出す様々な表情をお楽しみください。

菜の花暮らしの道具店

TEL / FAX : 0465-22-2923
小田原市栄町1-1-7 HaRuNe小田原
Instagram : @nanohana_douguten
Blog : kurashinodouguten.com
Mail : kurashinodougu87@gmail.com

ご来店時には、アルコール消毒とマスクの着用のご協力をお願いしております。

21. 2月 2022 by STAFF
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明日から始まります!BIN houseの布展

BIN houseの布
〜インドネシアのバティック〜

明日より開催いたします展示会の支度が整いました。

腰に巻いて楽しめる大判のバティックは、
展示会ならではのお楽しみ!
この機会に、素晴らしい手仕事の数々を、
お手に取っていただき、大きく広げてお試しいただけます。
スタッフがお手伝いをさせていただきますので、お気軽にお声掛けくださいませ。

《会期》
2022年2月19(土)-2月28日(月)
open:10:00~20:00 会期中無休
.
ビンハウスジャパン代表の菊池牧子さんが
リモートにて、バティックの巻き方レッスンをしてくださいます。
※予定は変更になる場合がございます。

インドネシアの伝統的なろうけつ染めの布、バティックは、
2009年にその文化がユネスコの世界無形文化遺産に登録されました。
ビンハウスの主催者ジョセフィーヌWコマラさんは、絶えつつあった伝統的手法の職人を探し出し、糸、織り、染めと手仕事による布作りに、
新たなデザインを取り入れた現代の更紗を作り出しました。
手織りシルクの繊細な地模様や細やかな染めの柄は、日本の私達にもどこか懐かしく心惹かれるものがあります。
首元にふんわりと顔周りを明るく彩り、コートの上から羽織れば一枚の絵のよう。
スカートのようにキリリと巻きつけたり、
一枚の布が引き出す様々な表情をお楽しみください。

菜の花暮らしの道具店

TEL / FAX : 0465-22-2923
小田原市栄町1-1-7 HaRuNe小田原
Instagram : @nanohana_douguten
Blog : kurashinodouguten.com
Mail : kurashinodougu87@gmail.com

ご来店時には、アルコール消毒とマスクの着用のご協力をお願いしております。

18. 2月 2022 by STAFF
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BIN houseの布

次回の展示のお知らせです。

BIN houseの布
〜インドネシアのバティック〜
会期:2022年2月19(土)-2月28日(月)
open:10:00~20:00 会期中無休

ビンハウスジャパン代表の菊池牧子さんが
リモートにて、バティックの巻き方レッスンをしてくださいます。
※予定は変更になる場合がございます。

インドネシアの伝統的なろうけつ染めの布、
バティックは、2009年にその文化がユネスコの世界無形文化遺産に登録されました。
ビンハウスの主催者ジョセフィーヌWコマラさんは、絶えつつあった伝統的手法の職人を探し出し、糸、織り、染めと手仕事による布作りに、新たなデザインを取り入れた現代の更紗を作り出しました。
手織りシルクの繊細な地模様や細やかな染めの柄は、日本の私達にもどこか懐かしく心惹かれるものがあります。
首元にふんわりと顔周りを明るく彩り、コートの上から羽織れば一枚の絵のよう。
スカートのようにキリリと巻きつけたり、
一枚の布が引き出す様々な表情をお楽しみください。

菜の花暮らしの道具店

TEL / FAX : 0465-22-2923
小田原市栄町1-1-7 HaRuNe小田原
Instagram : @nanohana_douguten
Blog : kurashinodouguten.com
Mail : kurashinodougu87@gmail.com

ご来店時には、アルコール消毒とマスクの着用のご協力をお願いしております。

16. 2月 2022 by STAFF
Categories: 日々 | Leave a comment

重要なお知らせ

いつも当店をご愛顧頂き、
またブログもご覧いただき、
誠にありがとうございます。

この度、お問い合わせ先のメールアドレスが変更になりましたので、
ご報告をさせていただければと存じます。

【今後の新しいメールアドレス】
kurashinodougu87@gmail.com

上記の宛先までお願いできれば幸いでございます。

何卒ご理解賜りますよう
お願い申し上げます。

菜の花暮らしの道具店
スタッフ一同

16. 2月 2022 by STAFF
Categories: 日々 | Leave a comment

「菜の花暮らしの道具展」終了致しました

「楽しんで生きる。
菜の花暮らしの道具展」
昨日13日(日)で終了致しました。
皆様の”暮らしの道具を使ってみよう”
というきっかけになれてとても嬉しいです。
ありがとうございます。
会期後も少しですがご覧頂ける作品もございます。
お気軽にお問い合わせくださいませ。

【写真】
虎山工房 鉄瓶

“お白湯がまろやかでとにかく美味しい!”
鉄瓶を使っているスタッフの一番の感想です。
鉄瓶は手入れが難しく思われがちですが、
お湯が熱いうちに全てを出し切り、蓋を開けておけば予熱で中が乾き、サビの心配がなくなります。
また、鉄瓶の鉄分はレバーなどと同じで、ほうれん草やひじきより体が吸収しやすい形と聴いたこともあります。女性には朗報ですね。
写真の作品は少し底面が小さめですが、火力を強くせず、沸かしていただければ、IHにもお使い頂けます。

菜の花暮らしの道具店

TEL / FAX : 0465-22-2923
小田原市栄町1-1-7 HaRuNe 小田原
Instagram : @nanohana_douguten
Blog : kurashinodouguten.com
Mail : douguten87@gmail.com

ご来店時には、アルコール消毒とマスクの着用のご協力をお願いしております。

14. 2月 2022 by STAFF
Categories: 日々 | Leave a comment

菜の花暮らしの道具展 最終日です

「楽しんで生きる。
菜の花暮らしの道具展」
本日最終日でございます。
皆様のお越しをお待ちしております!
お寒いので、暖かくしていらしてくださいませ。

一昨日のハーブティーカウンセリングに
ご来店くださりましたお客様、
誠にありがとうございました。

心と身体が癒されるハーブティーの茶葉を
眺めながら注げる

クラフト・ユーさんのガラスのティーポットいろいろ。
ころんと丸みがかったフォルムと、注ぎやすさと、軽さが魅力です。
おうちの暮らしの道具の仲間にぜひ。

「楽しんで生きる。
菜の花暮らしの道具展」
会期:2022年1月29日(土) -2月13日(日)
open: 10:00-20:00
休店日:1/31(月)

冬のお楽しみ「菜の花暮らしの道具展」を
今年も開催致します。
手のぬくもりのある木の匙、お櫃、
美しい形のステンレスボウル、
スタジオ木瓜の日野さん、
馬喰町の松野屋さんから届くのは
使いやすい道具いろいろ。
吸水性抜群の国産タオルや、身体を
ほっこりあたためる小豆パック、
毎日履きたくなるもんぺ、
スタッフお勧め食品は、有機の食材で
作られた美味しい味噌、ハーブの効いた
グリーンカレー、ラー油やマスタード、
季節のジャム、ハーブティーなど。
体を中から温かくしてくれます。
たくさんの品々を揃えて
お待ちしております。

《出品いただく作り手の方々》
(五十音順・敬称略)
・浅野撚糸(岐阜)
・アトリエ海からの風(神奈川)
・Inori(岡山)
・内田農場(長野)
・桶光(長崎・五島)
・木村硝子店(東京)
・conte(新潟)
・匙屋さかいあつし(岡山)
・下本一歩(高知)
・soe farm(香川・豊島)
・中津箒(神奈川)
・早川ユミ(高知)
・日野明子(東京)
・松野屋(東京)
・100TEA(東京)

菜の花暮らしの道具店

TEL / FAX : 0465-22-2923
小田原市栄町1-1-7 HaRuNe小田原
Instagram : @nanohana_douguten
Blog : kurashinodouguten.com
Mail : douguten87@gmail.com

ご来店時には、アルコール消毒とマスクの着用のご協力をお願いしております。

13. 2月 2022 by STAFF
Categories: 日々 | Leave a comment

ハーブティーカウンセリング開催致します

明日は小田原
天気が回復しそうです!
100TEAさんのハーブカウンセリング
は開催予定です。
おうち時間をあたたかいハーブティーとともに。
皆様のご来店、心よりお待ちしております。
以下、100TEAの伊豫利恵さんより
↓↓
「楽しんで生きる 菜の花暮らしの道具展」ハーブティの相談会のお知らせ

2/11 祝日の金曜、11時から16時、
小田原の菜の花暮らしの道具店さんで、
ハーブティの相談会、淹れ方のご説明の会を開催します!
前回、事前に説明を受けてからハーブティーを選びたい方がいらしたので、ご質問にお応えします。

現在、ご試飲が出来ませんので、ハーブティのご相談、淹れ方のご説明を個別に行う形となります。

私たちは1年に10種ずつ、10年で100種のハーブティをリリースしてゆき、味やご体調のお好みにぴたりと合う特別なハーブティーに出会って欲しい!という想いで活動しています。
が、お客さまからは、「100種類もハーブティがあったら選べません☆」というお声がありました!
その時にお分けできるハーブティーは10種類だけなので、ご安心ください〜笑

現在、菜の花さんで販売しているのは3種類のみですので、さらにご安心ください❤︎

今回販売中のブレンド↓

⚫︎「さわやかに、かおる」は、香りを存分に味わっていただきたいハーブ好きの方のためのブレンド、シンプルな焼き菓子やアルコールのおともに。お菓子とのペアリングのお話はお会いした時に。

⚫︎「あたたまる」は、お身体をゆっくりと温めます。前回の試飲の際は、汗をかかれた方も。さらに発汗を促す淹れ方は?

⚫︎「おつかれに」は、ほのかに甘く爽やかな香りとともに、ハイビスカス+ローズヒップの働きで疲労物質の排出を促すと言われています。酸味があるので、1煎目は短時間で軽くローズとカモミールの繊細な甘味を味わい、2煎目はしっかりと抽出、酸味を楽しむ(酸っぱいけれどこれがお身体に良いので頑張って飲む!)淹れ方がオススメです!

楽しんで生きる道具展は菜の花さん厳選の佇まい美しく、使い勝手の良い生活道具がたくさんで、私も楽しみにしています❤︎

この時間帯にご相談したい!というお客様がいらっしゃいましたら、メッセージでご連絡くださいませ。

「楽しんで生きる。
菜の花暮らしの道具展」
会期:2022年1月29日(土) -2月13日(日)
open: 10:00-20:00
休店日:1/31(月)

《作家在廊日》
⚫︎スタジオ木瓜 日野明子さん
1/30(日)、2/6(日)
⚫︎100TEA 伊豫利恵さん
2/10(木)11〜16時
↑↑
☆★2/11(金祝)に変更になりました☆★
ハーブティーのカウンセリングを致します。

冬のお楽しみ「菜の花暮らしの道具展」を
今年も開催致します。
手のぬくもりのある木の匙、お櫃、
美しい形のステンレスボウル、
スタジオ木瓜の日野さん、
馬喰町の松野屋さんから届くのは
使いやすい道具いろいろ。
吸水性抜群の国産タオルや、身体を
ほっこりあたためる小豆パック、
毎日履きたくなるもんぺ、
スタッフお勧め食品は、有機の食材で
作られた美味しい味噌、ハーブの効いた
グリーンカレー、ラー油やマスタード、
季節のジャム、ハーブティーなど。
体を中から温かくしてくれます。
たくさんの品々を揃えて
お待ちしております。

《出品いただく作り手の方々》
(五十音順・敬称略)
・浅野撚糸(岐阜)
・アトリエ海からの風(神奈川)
・Inori(岡山)
・内田農場(長野)
・桶光(長崎・五島)
・木村硝子店(東京)
・conte(新潟)
・匙屋さかいあつし(岡山)
・下本一歩(高知)
・soe farm(香川・豊島)
・中津箒(神奈川)
・早川ユミ(高知)
・日野明子(東京)
・松野屋(東京)
・100TEA(東京)

菜の花暮らしの道具店

TEL / FAX : 0465-22-2923
小田原市栄町1-1-7 HaRuNe小田原
Instagram : @nanohana_douguten
Blog : kurashinodouguten.com
Mail : douguten87@gmail.com

ご来店時には、アルコール消毒とマスクの着用のご協力をお願いしております。

10. 2月 2022 by STAFF
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