Category Archives for 日々

Afa 展 作家在廊日について

Afa 真砂三千代 春の衣 展

明日28日は、真砂三千代さんが在廊予定でしたが、足を痛められ、ご来店頂くことができなくなりました。楽しみにされていた皆さま、申し訳ありません。

『足は快方に向かっています。皆さんにお会いできず残念です』と、真砂さんからのメッセージです。

「Afa 真砂三千代 春の衣」
会期 : 2020年3月20日(金・祝)-3月31日(火)
営業時間 : 10:00~20:00 会期中休

ハルネ小田原内、菜の花暮らしの道具店は、通常通り10:00-20:00まで営業しております。

スタッフ一同、百草さんのとりマスク着用、アルコール消毒をご用意して、静かに皆様のお越しをお待ちしております

営業時間の変更などは、随時Instagramとblogにて告知させていただきます。

27. 3月 2020 by STAFF
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明日から始まります。

「Afa 真砂三千代 春の衣」展

準備が整いました。

年に2回、春夏と秋冬に展示会をしているAfa 真砂三千代さんの衣ー服は、とても美しいです。
着る人を美しく見せる服・・・

・背中から裾にかけての流れるライン

・袖を通すとほっと安らぐ、着心地の良さ

・良質な素材だけが醸し出す、上品な雰囲気

菜の花では、真砂マジックと呼び、多くのお客様を更に美しく、素敵にしてくれます。

鏡に映るご自分の姿が、いつもよりもっと素敵で、生き生きと弾んで見える。正に、真砂さんの服の持つ力が、魅力を引き出してくれるのです。
そんな素敵な服を生み出してくれる、真砂三千代さんの仕事への姿勢は、憧れを抱くカッコ良さ、初日、20日(金曜日)祝日には在廊して、皆さまにおしゃれで素敵なコーディネートをお勧めくださいます。
菜の花スタッフ皆が憧れる、真砂三千代さんに是非お会いになられて下さいませ。店内を彩る、春の衣ー服を手に取り、鏡に合わせご試着頂きたいと思います。
菜の花は、皆、元気でおります。皆様のお越しを、心よりお待ち申し上げております。

菜の花暮らしの道具店

250-0011

神奈川県小田原市栄町1−1−7HaRuNe小田原 菜の花ビレッジ 内

OPEN:10:00~20:00

TEL/FAX:0465−22−2923
  

19. 3月 2020 by STAFF
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Afa真砂三千代 春の衣展

次回の展示のお知らせです。

「Afa 真砂三千代 春の衣」

会期 : 2020年3月20日(金・祝)-3月31日(火)
営業時間 : 10:00~20:00 会期中無休
作家在廊日:20日(金)、28日(土)

冬の間にひそかに芽吹くつぼみ、太陽に照らされて花開く季節の巡りに心も外に向かいます。

春の衣は紙布の軽やかなスプリング・コートや麻やシルクのワンピース、ブラウス等。アファの心地よい素材の衣にオーガニック・コットンのTシャツやパンツを加えてカジュアルな装いをお楽しみ下さい。

[お問合せ先]
菜の花暮らしの道具店
小田原市栄町1-1-7
地下街 HaRuNe小田原
TEL 0465-22-2923

●菜の花暮らしの道具店 Instagram●
→ nanohana_douguten

展示会や入荷のお知らせをインスタグラムでも更新しています。

17. 3月 2020 by STAFF
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本日より 深澤彰文展

本日より始まります。

「深澤彰文 花入れとカップ&ソーサー」

日程:2020年3月7日(土)-3月15日(日)
時間:10:00~20:00 会期中無休
深澤さん在廊日 7日、15日

春の穏やかな陽射しに、深澤さんの白磁のカップは優しく映ります。

今年の暮らしの道具店での、展示会テーマは、「 花入れとカップ&ソーサー」

設営を終え、店頭には沢山のカップ&ソーサーと、大小さまざまな花入れが届並びました。

深澤さんの白磁からは、穏やかなお人柄と、すっとした芯を感じます。
花入れに小さな野の花を生けたり、カップを手に取ると、ふっと心和らぐ優しさ。

深澤さんのファンが、神奈川や静岡だけでなく、全国にいらっしゃる所以でしょう。

ご旅行で、菜の花に立ち寄られる旅行者の方々や、寿の御返しやお世話になった方への御礼にとお選びくださいます。
そしてほっとひと息の、一杯のコーヒーの時にも…
どうぞ皆さま、やわらかな白磁の作品をご覧になってくださいませ。

在廊日、シャイな深澤さんとお話し頂き、作品と深澤さんのお顔の印象が一緒なのを、感じられると思います。

スタッフ一同、心よりお待ち申し上げております。

[お問合せ先]
菜の花暮らしの道具店
小田原市栄町1-1-7
地下街 HaRuNe小田原
TEL 0465-22-2923

●菜の花暮らしの道具店 Instagram●
→ nanohana_douguten

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07. 3月 2020 by STAFF
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深澤彰文展

次回の展示のお知らせです。


「深澤彰文 花入れとカップ&ソーサー」

日程:2020年3月7日(土)-3月15日(日)
時間:10:00~20:00 会期中無休
深澤さん在廊日 7日、15日

2020年春。
深澤さんから100碗のカップ&ソーサーが届きます。
新しいことが始まり、背筋を伸ばしてコーヒーを飲む日に、
穏やかな日射しの中、のんびりと一杯のコーヒーを楽しむ時に、ぴったりのカップをお選びください。
春の花を美しく見せてくれる、大小さまざまな花入も並びます。

[お問合せ先]
菜の花暮らしの道具店
小田原市栄町1-1-7
地下街 HaRuNe小田原
TEL 0465-22-2923

●菜の花暮らしの道具店 Instagram●
→ nanohana_douguten

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05. 3月 2020 by STAFF
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菜の花暮らしの道具展

次回の展示のお知らせです。

「菜の花暮らしの道具展」

会期 : 2020年2月6日(木)-2月17日(月)
営業時間 : 10:00~20:00 会期中無休

菜の花暮らしの道具店 店主髙橋台一が、オープン以来一貫して願ってやまないのは、「僕がつかっていて良いもの。人にもつかってもらいたいもの。」のご紹介。
春を迎えるこの時季、選りすぐりの道具をあつめた、「暮らしの道具展」を開催致します。
ひとり問屋スタジオ木瓜の日野明子さん、馬喰町の道具の店松野屋さんのご協力も得て、さまざまな暮らしの道具が並びます。
久しぶりに、オリジナルの「ほっこり小豆パック」も復活します。

日々の生活を豊かにしてくれる道具を見つけにぜひお出掛け下さいませ。
皆様のお越しをスタッフ一同、心よりお待ち申し上げております。

[出展者]

● スタジオ木瓜
柴田慶信商店のお弁当箱、お櫃
虎山工房の南部鉄瓶
conteのステンレスボウル
宮島工芸のしゃもじ、ターナー
白木屋中村伝兵衛のはりみ
和田助製作所のステンレスマリンポット
など
●松野屋
鉄箱、竹かご、茶こし、すり鉢
焼き網など
●うちだ農場
有機栽培のトマトソース、味噌
切干大根、米ぬか石鹸
●匙屋さかいあつしの木の匙
●omoto 包丁
●山口和宏 カッティングボード
●早川ユミ ちくちくもんぺ
●AIR ROOM PRODUCTS シャツ
●Gallery ONO ガベ
●ラオス
レンテン族風呂敷、タオルなど
●鳥居醤油店 だしつゆ
●百草
三河木綿のガーゼ手ぬぐい
ハンカチ、ゴムパンツなど
●ババグーリ
銅ケトル、水牛スプーン
オリーブオイル
●ギャラリー凛
会津若松布小物
●ほっこり小豆バック
●小泉誠デザイン 木のソーサー
●かまわぬ 手ぬぐい

[お問合せ先]
菜の花暮らしの道具店
小田原市栄町1-1-7
地下街 HaRuNe小田原
TEL 0465-22-2923

●菜の花暮らしの道具店 Instagram●
→ nanohana_douguten

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18. 2月 2020 by STAFF
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「日本の籠」Light & Will 前田尚謙

次回の展示のお知らせです。

「日本の籠」
Light & Will 前田尚謙

2020年2月6日(木)-2月17日(月)
10:00~20:00 会期中無休
前田さん在廊日 6日(木)

日本には、古代から今に繋がれてきた手仕事が数々あります。
現代の日常生活では、手仕事による品と工業仕事による品が生活にあわせて都合よく、どちらだけということもなく、現代のバランスの中で使われています。それらは全てが人によって作られてきたものです。私にとって、日本の籠は特別なものではなく、その中の一部ですが、只々好きなものです。
会場に並べられた日本各地の籠に触れて、ご自身の心と生活の中に自然に溶け込むような籠がありましたらどうぞお家にお迎えください。
そして、素材や製法、難しいことは横に置いて、まずは籠と話をしてみてください。

Light & Will 前田尚謙

菜の花暮らしの道具店では、昨年に続き、Light&Will 日光土心 の2回目の展示です。
日光土心とは、日・光・土・心という、一語一語が生命の源を表す名。

代表の前田尚謙さんは、沖縄から東北まで一人一人の作り手の方々と、家族のように懇意にされて、信頼関係を築いています。
60代から80代後半までの作り手の方々に、信用されるというのは、簡単なことではなかったことと思います。
作り手の方は多くいらしても、
・確かな技術の方々、
・前田さんのおしゃれで、都会的な雰囲気の籠を作るという要望に応えられる方、表現できる方、
でなければならないのです。

正に、日本の宝とも言える作り手の方々。

旅行かばんの山葡萄の籠は、エルメスのバーキンを思わせるモダンな味わいなのです。
作り手の方は、秋田角館の83歳のおばあさん。おしゃれがお好きな可愛い方だそうな、、、
雪深い長野の根曲がり竹のりんご籠は、野菜籠にしても、ピクニックにお弁当を入れて持たれても素敵です。
長崎の淡竹(はちく)の笊(ざる)は、野菜を天日干しにしたり、大きな葉を敷いておにぎりや、焼魚や炊き込み御飯をのせて食卓へ。ホームパーティーにも素敵なしつらえができます。

その他、一年中持てる色々な種類の籠バッグなど、沢山の籠が店内に並び、皆さまを良い香りでお迎えします。

是非皆さま、菜の花暮らしの道具店にお越し頂き、籠に触れてくださいませ。
作り手の方の息づかいを、きっと感じて頂けるはずです。
スタッフ一同心よりお待ち申し上げております。

[お問合せ先]
菜の花暮らしの道具店
小田原市栄町1-1-7
地下街 HaRuNe小田原
TEL 0465-22-2923

●菜の花暮らしの道具店 Instagram●
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28. 1月 2020 by STAFF
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伊集院さんの土鍋

伊集院真理子の鍋とうつわ展、開催中です。

寒い季節の安らぎのメニューは、鍋料理!
ひとつの鍋を囲んでの団欒は、かけがえのない至福のひとときですね。
只今開催中の、伊集院真理子さんの展示会、暮らしの道具店が特にお勧めする、伊集院さんの土鍋の素晴らしさをお伝えすると、
⒈色彩の美しい、織部釉の白椿や、赤椿、薄紫のぶどう柄やドットなど、色とりどりの柄が、食卓の上で楽しさを引き立ててくれます。

⒉ 土鍋の土の特性が、お料理の素材の味を引き出し、とても美味しく仕上がります。

⒊ 遠赤外線効果が、鉄の40倍という威力!
お肉はとても柔らかくなり、カレーやポトフなどの煮込み料理や、ご飯、離乳食にも最適です。

⒋ 直火、オーブン、電子レンジが
使えて、調理時間も短く上がります。

⒌ お料理のレシピは豊富に有りますので、
楽しみながら新しい料理に挑戦できます。

そして最大の魅力は、お料理の上手な、伊集院真理子さん。
明るくて、パワーに溢れた気さくなお人柄は、多くのお客様に元気をお与えくださいます。
土鍋の買い替えをお考えの方、ご結婚された御子様や大切な方へのご贈答に、是非お選びくださいませ。

本日、26日(日)には、伊集院真理子さんが店頭で皆様をお迎えくださいます。
楽しくおしゃべりしながら、新たなお料理の作り方も教えて頂けます。
どうぞ皆様、27日の月曜日までの伊集院真理子さんの展示会に、是非お立ち寄りくださいませ。
心よりお待ち申し上げております。

会期 2020.1.17金-1.27月
展示会中無休 10:00-20:00

[お問合せ先]
菜の花暮らしの道具店
小田原市栄町1-1-7
地下街 HaRuNe小田原
TEL 0465-22-2923


●菜の花暮らしの道具店 Instagram●
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26. 1月 2020 by STAFF
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伊集院眞理子の鍋とうつわ

次回の展示会のお知らせです。

「伊集院眞理子の鍋とうつわ」日程:2020.1.17(金)- 1.27(月)

●作家在廊日
17(金).18(土).25(土).26(日)
伊集院さんはお料理上手。

鍋にもうつわにも、だからこその工夫がいろいろ。お皿にもなる鍋の蓋。持ち手位置がポイントの耳付き鍋など。
ぜひ使って確かめてください。
鍋を使った真理子さんのお料理レシピもついています。

[お問合せ先]

菜の花暮らしの道具店
小田原市栄町1-1-7
地下街 HaRuNe小田原
TEL 0465-22-2923

●菜の花暮らしの道具店 Instagram●
→ nanohana_douguten

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15. 1月 2020 by STAFF
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FACTORY 冬の服

新春のお慶びを申し上げます。

昨年中は格別なお引立てを賜り、誠に有難うございました。

本年も、皆様と作品とのよい出合いを繋げていけるよう、スタッフ一同精進してまいります。

2020年も菜の花暮らしの道具店を宜しくお願い申し上げます。

今年最初の展示のお知らせです。

「FACTORY ~包み込むように~冬の服」

日程 : 2020.1.4(土) ― 2020.1.3(月)
会期中無休
OPEN : 10:00 ~ 20:00
●FACTORYの野村塁さん在廊日 11日(土)

2020年最初にご紹介するFACTORYの服。現地での素材探しから、デザイン、縫製まで、一貫して手がけるところ から生まれます。ヤクやカシミヤなどの暖かなセーター、バンブーウールの ボトム、オーガニックコットンのカットソーなど、寒い季節も早春の陽射しも楽しめる服が並びます。

FACTORYコンセプト

We believe in what we decided

わたしたちが手掛けるのは、 良いと信じているものではなく、良いと判断したもの。
良質な素材の調達にはじまりパターンを作り上げ、織り、縫い、そして染める。

“FACT IS OUR STORY.”

ひとつひとつの過程に目を配り、 細部に到るまで妥協のなしに仕立て上げるのがFACTORYのものづくりです。

●菜の花暮らしの道具店 Instagram●
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03. 1月 2020 by STAFF
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